|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
Q. 鼻水をずっとすすってると、お腹ふくれますか(^▽^?
A. 鼻水と一緒に空気も飲み込むので膨れます ( *´艸`)クスクス » 詳細 Q. ステロイドの塗り薬についてお聞きしたい事があります。デルモベート軟膏は、皮膚以外に、例えば肛門などの痒みを鎮めるために塗布しても大丈夫ですか?アズノールや座薬では効果がありません。 A. アズノールは、傷ついた粘膜の修復を促進したり皮膚を保護したりする薬ですから、シャープな効き目は期待できないと思います。坐薬は何をお使いですか?ボラギノールのようなものでしょうか?肛門部位だけに痒みが限局しているなら、坐薬よりも注入軟膏を肛門周りに塗った方が効果的だと思います。色々種類がありますが、痒みどめ(局所麻酔剤)とステロイドが混ざっているものがあるはずです。痒みだけを抑えたいのであれば、フェミニーナ軟膏のようなものでも効きます。ステロイドは入っていませんが、痒みを抑える成分が入っています。『女性のデリケートゾーンに』がうたい文句ですが、デリケートゾーン以外に使ってももちろん効果はあります。ちなみに、デルモベートは外用ステロイドの中で最強のクラスです。また、陰部は皮膚が薄く、汗腺や毛根が多いので薬の吸収率がとても高いです。ですので、あまりデルモベートを使うのは勧められません。1回使ったからといってすぐに問題が起こるわけではないですが。もし病院を受診する機会があるなら、強力ポステリザン軟膏を処方してもらうといいと思います。これはステロイドの入っている注入軟膏です。<補足、拝見しました。フェミニーナ軟膏は調べたところ、①リドカイン:局所麻酔剤。痒みを抑えます。傷を縫合するときや、歯医者さんで使われているものです。②酢酸トコフェロール:ビタミンE。血行を良くする作用があります。③塩酸ジフェンヒドラミン:抗ヒスタミン剤。かゆみを抑えます。④イソプロピルメチルフェノール:殺菌剤。でした。ステロイドは入っていません。根本的な治療ではありませんが、現在の痒みを止めるには即効性もあって良いかと思います。成分的には、おむつかぶれなどにも使われるものです。副作用も特にありません。アズノールやポステリザンで痒みが出る原因はわかりません。ボンフェナック坐薬は、ボルタレンという薬のジェネリックです。痛みや熱、炎症を抑える効果があります。痒みを抑える効果はありません。炎症があったり化膿している場合は飲み薬を使うこともありますが、肛門の痒みだけで飲み薬を使うことはほとんどありません。乙字湯は、便秘を伴う痔に使われる薬です(下剤として使われる成分が入っています)。女性のデリケートゾーンの痒みにも使われることもあるので、効果があるかもしれませんね。 » 詳細 Q. 舌苔が多くて困っています…。今現在22歳の男です。僕は昔から舌苔が非常に多く舌に付着しています。舌苔の主な原因としては臓器疾患が有名ですが、自覚症状は特にありません。となると、やはり生まれながらの体質的なものなのでしょうか?因みに僕は口臭予防の為、昔から柔らかいタオルで毎朝舌苔を拭き取っているのですが、この行為に関して何かマズイ事はありますでしょうか?ご回答、宜しくお願い致しますm(_ _)m A. 舌苔の大部分は、カンジダというカビです。耳鼻科又は、内科でファンギゾンシロップをもらってうがいして下さい。歯科医師でも、処方してくれます。頼んでごらんなさい。ファンギゾンシロップで、口を洗って下さい。30分くらい口に含んでいましょう。薬は飲み込みます。試して下さい。 » 詳細 Q. インフルエンザの感染経路は、インフルエンザにかかっている人のくしゃみや咳から他の人が吸い込んだり手すりなどをさわったりしてうつるのでしょうか?それとも、風邪をひいた人の菌が上のような経路を辿り、体内でインフルエンザウィルスに変わるのでしょうか?神経質な話ですが、外の空気中にインフルエンザウィルスはうようよと舞っているのでしょうか? A. インフルエンザウイルスは元々インフルエンザウイルスです菌とは別のものですウィルスは菌とは違い自己増殖機能の無いものです感染経路は飛まつ感染、粘膜等の接触、経口感染が主だと思います間接的な接触による感染はウイルスが感染力を長時間維持出来ないため人が手で触れる場所では15分前後も継続しないと思います(人間の手の表面にある酵素によりウイルスが分解するためです)手すりなどに触れた手で直ぐに口や鼻、目等を触らなければ感染しないことを意味すると理解していますアルコール消毒や洗浄はこの時間以内の感染の防止に効果があると思います » 詳細 PR |
